島設備・リニューアル工事の設備投資に優遇税制。生産性向上設備投資促進税制で賢く節税。


こんなお悩みありませんか?

「優遇税制を活用した設備投資をしたいのに・・・」

新店舗スタッフの確保・教育に忙しく毎日奔走しているので、申請する暇がない!

立て続けのオープン・リニューアル業務で忙しく、事業計画を試算する暇がない!

新台購入・入替策定で忙しくて時間がとられ、優遇税制の申請作業に手が回らない!

促進税制前と比較するとこんなにお得!
その悩み・・・私達にお任せ下さい!

今なら優遇税制を利用して設備導入可能!

只今、お問い合わせ急増中!

生産性向上設備投資促進税制

パチンコホールの設備投資は、「生産ラインやオペレーションの改善に資する設備」(B類型)に該当しますので、安心して優遇税制の申請が行えます。

生産性向上設備投資促進税制は、2014年1月に新設され2017年3月末まで適用される税制です。

「設備投資促進税制の利用を考えている」といったホール様からの問い合わせが増加しております。この手の優遇措置についてパチンコ業界が対象になることはこれまでございませんでした。それゆえ今がチャンスです。もちろんこのために設備投資を考えようとするのはいささか早計過ぎますが、既にリニューアルや島設備への投資が決まっているのならば投資金額の4%が戻ってくるこの制度を利用しないと損なだけです。是非ご検討ください。


“台入れ替え”だけの設備投資ではなく島設備と組み合わせれば優遇税制が可能

「遊技機の入替えだけ」でなければ、リニューアルの中身は問われません。また他の島設備導入などをメインとすれば、同時に導入する遊技機代金についても総額として申請金額に入れることが可能となります。「12月中旬に各台計数機の導入など島設備も含めて8千万円程度のリニューアルを考えている」というホール様からのご相談を頂戴し、弊社にて申請業務を代行させていただきました。 機械代も含めた総額1億円で経済産業局へ申請し、無事に手続きが終了いたしました。 申請に伴う作業に要した期間は1~2週間程度です。結果1億円の4%(400万円)が税制優遇となり、お喜びの声とねぎらいのお言葉を頂戴いたしました。


貯玉口座間の相互乗り入れ対応予定の店舗様は是非ご活用下さい

貯玉口座間の相互乗り入れ対応サンドの導入・システム変更など島設備導入時に大変有効な優遇税制制度です。リニューアル・グランドオープンに併せて貯玉口座間の相互乗り入れ対応サンドの導入されるパチンコホール様・各台計数機とセットで貯玉口座間の相互乗り入れ対応サンドを導入される予定のパチンコホール様は是非とも生産性向上設備投資促進税制をご活用ください。


2015/4/1より貯玉口座間の相互乗り入れシステムの運用がスタート

全国のパーソナルリプレイ機能※付きのサンド等を導入されているホール様で、「貯玉口座間の相互乗り入れシステム」の運用が始まります。現在、マースエンジニアリング様のパーソナルリプレイ機能※搭載サンドなど各メーカー様のご尽力により徐々に広がっているようです。導入の際には、是非とも生産性向上設備投資促進税制をご検討下さい。※パーソナルリプレイという名称はマースエンジニアリング社製 各台計数器機能の名称です。


  • 実施事例

設備投資優遇税制申請のご依頼を頂いたお客様

既存設備・
島設備

貯玉口座間の相互乗り入れ用 サンド変更導入(中規模パチンコホール A社様)

リニューアル
オープン

ナンバーランプ・サンド変更 リニューアル(中規模パチンコホール B社様)

新台増設
リニューアルオープン

パチスロ増台 リニューアルオープン(中規模パチンコホール C社様)

新設備導入・
島設備

各台計数機導入 リニューアルオープン(中規模パチンコホール D社様)

グランド
オープン

リニューアル グランドオープン(中規模パチンコホール E社様)

新設備導入
グランドオープン

グランドオープン(中規模パチンコホール F社様)

  • お客様の声

多くのお客様にお褒めの言葉を頂戴いたしました

中規模ホール A社

もっと早くにお願いしたらよかった。今更ながら、かなり後悔している。

中規模ホール B社

新店のオープンが立て続けに入っており、申請まで手が回らなかったので非常に助かりました。

中規模ホール C社

社内にこういった事務手続きに詳しいスタッフがいないので、御社にお願いしてよかった。

中規模ホール D社

こんな制度がある事を知らなかった。お恥ずかしい限りです。事業計画試算や申請のほか、色々と教えて頂いて助かりました。

中規模ホール E社

当社の島設備に貯玉口座間の相互乗り入れ対応サンドを導入したいと思い、ご相談させて頂きました。

中規模ホール F社

決算時期という事もあって、お世話になっている税理士さんだけでは手が回らないので、御社に相談させてもらった。 非常に助かりました。ありがとう。

書類・資料作成、申請までの
お手続きの流れ

1.事務書類作成

B類の申請では、「生産性向上設備投資税制エントリーシート」・「業競争力 強化法の生産性向上設備等のうち生産ラインやオペレーションの改善に資す る設備投資計画の確認申請書」のほか、11種類の書類の作成が必要となり ます。

オープン準備にご注力ください。

全国各地で申請実績のある弊社が「何が必要か」・ 「何を書いたら良いか」・「どう書けば良いか」の 皆様のお悩みを解決します。書類の不手際で リニューアルオープンが遅くなってしまうのは ホントにもったいない事です。

2.数値根拠資料作成

島設備等への設備投資の内容は決まっているが、それが収益改善に確実に結び付くことをキチンと伝えられるのかがポイントとなります。ロジックをきちんと組み立 てて資料を作成し、行政側が注視する要点を鑑みて数値的根拠を作成する必要がございます。

数値で現状認識。一石二鳥です。

パチンコホールに特化したマーケティングを 長年手掛けた弊社ならではのノウハウ・経験を 活かし要点を鑑みた資料を作成いたします。 また、客観的にマーケットの全貌を明らかにするので、 ホール様の現状認識にも使用できて、実は一石二鳥 なのです。

3.経済産業省への説明

経済産業局様に申請に行かれる際には、設備投資が収益にどのように貢献するのか?マーケットの動向からすれば、これが正しい選択であるのか?等、提出した書類・資料の根拠説明、解説が求められます。的確に明確な説明を行う必要がございます。

弊社専門スタッフが同行します。

行政側が一番聞きたい・知りたいポイントを その場で同行スタッフが説明いたします。第三者だからできる、 的確な指摘・解説の成果もあって、認可率100%は継続中です。

お問い合わせ

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